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![]() AKB48オフィシャルカレンダーBOX2012 CHEER UP!~あなたに笑顔届けます~ 新品価格 1)イギリスにおけるギャップイヤーの概要についてツイートします。目的・大学入学資格を得た若者に、入学を1年遅らせて社会的な見聞を広めるための猶予期間を与えるもの。 2)概要・高校が終わる6月から、大学が始まる翌年の10月までの16カ月間に、自由にいろいろな活動ができる。18歳から25歳までが対象で、大学を卒業して就職までに取る場合もある。 3)イギリスにはギャップイヤー中の活動を支援するエージェント団体が多数あり、政府は優良な22のエージェント団体を集めて協会を作っている。 4)ギャップイヤーを選んだ学生数は、2001年で25,310人。全合格者の7.6%。ギャップイヤーの希望者は、その意思を入学願書に記入し、大学側は合否判定の参考とする。 5)ギャップイヤーの主な過ごし方は、職業・ボランティア体験、特定技能の習得、旅行・外国体験など。 6)ギャップイヤーのエージェント団体のうち、もっとも古くて大きいのが1972年設立のギャップ・アクティビティ・プロジェクト(GAP)。政府からの資金援助はなく、活動財源は起業寄付が主であり、21人の常勤スタッフと200人の高齢者ボランティアが運営。 7)年間に世界33カ国に1500人の若者をボランティアとして送り出す。海外でのボランティア活動としては、英語を教えるボランティアが最も多い。 8)ギャップイヤーを利用したことで、自分が何をしたいかが明確になるなどの効果があり、大学中退者が20%程度であるのに対し、ギャップイヤー利用者は3~4%にとどまる。 9)企業側も、社会体験をして見聞を広めることが若者に与える効果を認めており、採用の際にギャップイヤー経験者を評価している。GAPは優秀な若者を協力企業に紹介している。 10)参考資料 「諸外国の高等教育」(文部科学省)、「社会奉仕活動の指導・実施方法に関する調査研究(文部科学省委託調査)」(株式会社日本総合研究所)、教育再生会議・第6回教育再生分科会(平成19年3月13日)配布資料 (おわり) ツイート ![]() ![]() 【被災地復興支援】 登穀味噌 使い切り 200g お試し みそ お米と同梱 送料無料 宮城県 登米で人気 ひとめぼれ ササニシキ 相性抜群 極上 味噌汁 登米産 特別栽培大豆 特別栽培米 使用 新品価格 ![]() 新品価格 1)アダム・スミス『国富論』(中公文庫)第三巻110ページからしばらく、大学の話題が続く。フランス革命やアメリカ独立の時代のイギリスの大学だから、とても昔の話なのだが、本質的なテーマだと思うので、ぜひ一部を皆さんにご紹介したい。(以下、引用) 2)学寮や大学の校規は、総じて、学生の便益のためではなしに、教師の利益のため、もっと端的に言ってしまえば、教師の安逸のためになるようにできている。その目的は、どんな場合にも教師の権威を維持し、そして教師がその義務を怠ろうがやり遂げようが、 3)学生の側はどんな場合にも、教師があたかもその義務を最大の勉励と能力でもってやってのけたかのように、教師に対してふるまうことを強(し)いることにある。校規は、教師という階層は完璧な知と徳を持っているのに、学生という階層は最低に欠陥だらけで 4)愚かだという前提に立っているかのようだ。しかし、教師がほんとうにその義務を果たしている場合には、学生の大半が、いやしくもかれらの義務を怠るなどという例はない、と私は信じている。真に出席するに値する講義ならば、そういう講義の 5)行われているところでは、どこでもよく知られているとおり、出席を強制する校規などおよそ必要がない。もっとも、強制と拘束も、児童、あるいは少年といってもごく小さい者たちを、教育のうちで、一生のそういう早い時期のあいだに身につけることが、 6)かれらのために必要だと考えられる課程に強いて出席させるためになら、ある程度必要なことは疑いなかろう。けれども、十二、三歳をすぎれば、教師がその義務を果たしている限り、強制とか拘束とかは、教育のどの段階を行ってゆくにも、その必要は 7)まずありえない。若い者の大部分は、とても寛大なもので、教師の指導を無視したり、軽蔑したりする気になるどころか、教師の側でかれらの役に立とうという、まじめな意図を示しさえすれば、教師がその義務を果たすうえで、いろいろまちがいがあっても 8)大目に見るし、時には、えらく怠慢なことをしても。世間には知られないように、かばおうとさえする気になるのが普通なのである。(了) ![]() 新品価格 ![]() 新品価格 ![]() 私が昨年見学してきた、世界最大級の芸大である ロンドン芸術大学(University of the Arts London)では、 6つのカレッジで24000人もの世界から集まった学生が学んでいる。 なかでも私が卒業制作展を見てきた ロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーション (London College of Communication) は、とんでもない学科構成だ。 ぜひ、日本の芸術系大学と比較して欲しい。 3D Design Animation Architecture, Artefact and Spatial Design Arts Management Book Arts Buying and Merchandising Curation and Criticism Design Digital Arts Digital Media Documentary Research Drawing Enterprise Management Events Management Film, Video and Broadcast Floral Design Games Design Graphic Design Illustration Industrial Design Interactive Multimedia Interior Design Journalism Marketing and Advertising Media and Cultural Studies Photography Print Media and Production Printmaking Product Design Public Relations Publishing Retail Screenwriting Sonic Arts Surface Design Travel and Tourism Typography Visual Display and Design 絵画、版画など美術の基本的なコースから、 ブックデザイン、文書研究、花のデザイン、印刷、出版、タイポグラフィなど、イギリスが伝統的に強そうなジャンル、 未だに日本では色物扱いのアニメ、ゲーム、 デジタルメディア関係のコースも充実しており、 すでにインタラクティブメディアのコースもある。 シナリオ製作、音響芸術、ジャーナリズムなどもある。 驚くべきは、バイヤーとマーチャンダイジング、企業経営、イベント経営、マーケティングと広告、リテール(小売)、広報、旅行と観光の学科など、日本では経営学部になるジャンルを網羅していることで、芸術を「売る」「宣伝する」ということに、本気で取り組んでいることが感じられる。 日本の美大、芸大の発想は、非常に遅れていると言わざるを得ない。 イギリスの、世界最高峰の芸大の一つが、これだけ 世界のアートの最先端の潮流に追いつこうともがいているのに、 日本は何をしているのだろう。 アートは、売れることが大切、 アートは、一般人に伝わってこそ価値がある、 アートは、すべての学問に通じる、 私はロンドン芸大を見たことで、 自分の考えが正しかったと確信できた。 ![]() ロンドンも2回目となれば、大英博物館以外のミュージアムを見ようと、サウスケンジントンへ。自然史博物館Natural History Museum、科学博物館Science Museum、ヴィクトリア・アルバート博物館Victoria&Albert Museumの3つが一カ所に集まった上野の森のような場所だ。しかも全部入場無料!! 自然史博物館の広くて大きいこと。ここは大英博物館から分離したのだが、大英博物館にはない自然科学系の展示はかなり見ごたえがあり、こちらも見なければ全貌を知ったとは到底言えない。動物学・昆虫学・古生物学・植物学・鉱物学の大きく5つのテーマで構成されているが、自分が見た中では「あなたは1個の細胞からどうやって誕生したか?」という人間の発生の展示が面白かった。 お隣の科学博物館に入る。ここも広い! さすが産業革命の国、マニア垂涎の近代遺産の宝庫である。ここはグッズショップがスーパーマーケットのように広く、日本の科学館とは比較にならない規模で、サイコロの中にサイコロの入ったDouble Diceや、投げても戻ってくる飛行機のおもちゃを店員さんが実演していたり、何かちょっと考えさせるサイエンスおもちゃがとても充実していて、日本では見かけないものばかりだった。ひっぱると延びるゴム製のムカデやミミズのおもちゃが気持ち悪かった。アインシュタインのポストカードセットがあった。書店もとても広い。グッズショップとは別に書店があり、これには驚いた。 ヴィクトリア&アルバート博物館は主に工芸品の博物館だが、絵画、彫刻、写真、ガラス工芸品、金属製品、陶磁器、宝石・貴金属、衣装、アンティーク家具など、1日では見きれないほどの展示がある。これらも大英博物館とはまったく違うジャンルであり、ロンドンに行くなら必ず見たいコレクションだ。 感動的なのは、これらの博物館がとにかく子供たちの関心を惹くことに、日本とは比較にならないほど力を入れていることで、自ら「無料ってステキ!」と書いたポスターや看板を張り出し、週末や学校が休みの日はミュージアムを見学しようと熱心に勧誘していることである。ホームページも必ずキッズコーナーがある。 日本の博物館はどこも予算を減らされて青息吐息だが、イギリスもいろいろ事情はあるだろうとは思うものの、子どもの教育や、教養・文化の振興には、いくら金をかけても惜しくないという姿勢が感じられた。日本の科学館、美術館などは、イギリスに比べるとお高くとまって庶民から遠い気がする。それが客足を遠のかせ、アートやサイエンスに対する関心を喚起せず、日本人の芸術に対する関心を低下させ、自分の首を絞めている気がしてならない。 それと、子どもは学校に行かない日は、本当に自分の興味や関心のある好きなことをするべきで、受験勝者めざして塾ばかり行くのは実に愚かで教養から程遠いと感じた。まずは国立科学館・博物館を入場無料にする。日本の文化芸術の振興はそこから始めなければならない。 ![]() London College of Communication,Graphic and Media Designの卒業制作展を見た後は、せっかくの機会なので学内を探検してみる。美大だけあって印刷や写真、デザインのアトリエや工房が多くあり、ガラス窓から教員の研究室や、サークル部室のように散らかった学生の作業部屋などを覗いて回る。 図書館にも行ってみた。Library&Learnig Resourcesと名乗っており、入口にはゲートがあるが入館カードなどは特に不要で、簡単に中に入れた。校舎の入口がゲートになっていて部外者をシャットアウトしているためだろう。中は意外に広く、例えて悪いが武蔵野美術大学の図書館よりも広かった。本棚がずらっと並び、専門書だけでなく自然科学の本も充実している。パソコンコーナーでは学生たちが分厚い教科書を広げて熱心に勉強していた。電動書庫もあり、自由に入れるようになっていた。映像資料や芸術雑誌も豊富である。特に芸術関係の雑誌は非常に充実しており、日本のように専門家向けの美術誌というよりもファッション誌のような流麗なデザインの雑誌が多く、ヨーロッパの美術に対する造詣の深さや文化的広がりを感じずにはいられなかった。 特筆すべきことは、図書館の入口に、34人の図書館員全員の写真と名前が張り出されていることで、肩書や得意分野(図書館での担当する棚など)が書いてあることだった。これは、大学職員の人格を重視すると同時に、責任を持って業務を遂行したり、学生とのコミュニケーションを図る上で大変有意義である。学食の料理人の顔写真を張り出していた北京の清華大学にも驚いたが、こっちも凄い。やはり日本の大学は海外からまだまだ学ぶべき点が多い。 学食に行く。図書館に隣接しており、カフェや画材店、軽食販売のキオスクのような売店が集まっている。学食の隅っこには掲示板があり、学生のサークル活動や、芸術展、ボランティア募集、映像作成の仲間募集などのポスターが多数掲示してあって微笑ましい。メアドを印刷した紙を切り取るという、日本で見かけた形式のポスターもあった。学生によるフリーペーパーも配布されている。ペットロスサークルや、聖書研究会が珍しかった。学食にも6台のパソコンが設置され、インターネットができる。 学食は学生とそれ以外で二重価格になっており、パスタバーは学生1.95£、学生以外2.29£、カレーライスは学生2.95ポンド、学生以外3.47£だった。 ![]() London College of Communication,Graphic and Media Designの卒業制作展を見る。小さな教室のあちこちに、デザイン、彫刻、メディアアート、広告ポスター、布で作ったぬいぐるみ、白黒の映像作品、ゲームなどがそれぞれ展示されている。秋葉原の加藤を主人公にしたマンガ作品まであった。日本人学生の作品も数点見た。受付では3£で学生作品のカタログを売っている。 拍子抜けするほど、日本の美大と似通っている。作品の傾向も、展示の仕方もそっくりだ。ロンドンの町を歩いているともう少し芸術的な作品が町中にあって日本とはアートに対する庶民の感性が違うと感じるのだが、ロンドン芸大はそれほど日本より卓越した作品ばかりということもなかった。白人と黒人とアジア系と中東系の男性がそれぞれ額を打ち抜かれてニコニコしている写真作品が印象的だった。 ![]() ロンドン市内、テムズ川の南の、ウォータールー駅とロンドン・ブリッジ駅の間に、Elephant&Castleという奇妙な名前の地下鉄の駅があり、地下鉄ベーカールー線の終点になっている。ここに、University of the Arts London,London College of Communicationという長い名前の大学がある。 ロンドン芸術大学(University of the Arts London)は、英国で最も高い評価を得ている6校のアートカレッジ(芸術大学)の大学連合で、アート・デザイン、コミュニケーション、ファッション、流通、印刷などの分野において欧州最大の規模を誇る。つまり世界最大級の芸術大学ということだ。世界100カ国から集まった24,000人以上の学生が学んでいる。 市ケ谷にある日本事務所では留学案内をしており、各6校は以下のように紹介されている。 Camberwell College of Arts キャンバーウェルカレッジオブアーツ 芸術やデザインの基礎を理論と実践の両面から身に付ける幅広い専門的なコースがある。銀細工、彫刻、陶器、グラフィック、美術史、修復等の学部、大学院コースおよびファンデーションコースがある。 Central Saint Martins College of Art and Design セントラル・セント・マーティンズ ロンドン・インスティチュートの中で、一番規模が大きく国際的に高い評価を確立している。コースはファイン・アート、セラミック、ファッション、グラフィック、ジュエリーデザイン、 プロダクト・デザイン、テキスタイル、シアター等。 Chelsea College of Art and Design チェルシー・カレッジ・オブ・アートアンドデザイン 100年以上の歴史を持つ大学で、絵画、彫刻、印刷、メディア、テキスタイル、室内装飾、 インテリア建築、ステンドグラス等を自由なパターンで学ぶことができる。インテリアデザインは2年間で修了できるコースもある。 London College of Fashion ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション イギリスで唯一のファッション、スタイル、美容系の専門大学。 ファッションの制作はもちろん、ヘアーとメイクアップ、ファッション・ビジネス、マーケティング販売、メディア、プロモーション、ビューティー・セラピーと多彩。 London College of Communication ロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーション イギリスで1,2を争うコミュニケーションや放送、メディアのための設備が整っている 最高の環境がある。コースは基礎レベルから大学院レベルまで幅広く、映画、写真、印刷、出版、ジャーナリズム、グラフィック、広告、販売など多彩。 現在まで世界の第一線で活躍する多くのプロを送り出している。 Wimbledon College of Art ウィンブルドン・カレッジ・オブ・アート 2006年にロンドン芸術大学入りした、新顔のウィンブルドン・カレッジ・オブ・アート。2004年に英国の公的審査機関から最高の評価を受けるなど、とてもクオリティーの高い学校。 ファイン・アート、シアターの分野で特に名声を得ている。ロンドン郊外にあるので、自然豊かな環境の中でアートを学べるのも魅力。 こうした説明を読むだけでも、日本の芸術大学の持つ閉鎖性と限界を突破してくれる「何か」を感じないだろうか。これらの大学は市街地にキャンパスが多く、部外者は校舎に入れない。ただし、今回訪問した6月は卒業制作展の季節であり、幸いにしてLondon College of Communicationの、Graphic and Media Design学科の卒業制作展をタイミングよく見ることができた。 地下鉄の駅を出ると、地上は大きなロータリーになっており、しばらく迷う。15階建ての古びたビルが校舎だと気づき、ぐるぐる回ってようやくたどり着いた。近代的な入口だが、中には自動改札があり、受付では警備員が目を光らせている。入れるのか心配になったが、入口に卒業制作展のパンフレットが平積みされているので、それを手にしておそるおそる警備員に話しかけたところ、臨時入館証のような紙をもらい、自動改札が勝手に開いて、中に入ることができた。いよいよ見学である。 つづく ![]() 英国王立音楽大学(Royal College of Music) 1882年に創立された、英国が世界に誇る音楽専門大学。学生は世界の音楽界で活躍している。学生の4分の1以上が留学生で、約50カ国から集まる。ちなみにIDカードがないので校舎には近寄ることすらできませんでした、はっはっは。でも見学校に加える私。
いよいよ来週はロンドンに行って来るのですが、前回のイギリス旅行でオックスフォード、ケンブリッジ、ロンドン大学(UCL、SOAS)を見てきたので、今回はロンドン芸術大学を見学してきます。ロンドン芸術大学は6つの大学の連合体で、24,000人もの学生が居る世界最大の芸術大学です。世界最大の芸大……! そそります。
・セントラル・セント・マーチンズ ・ロンドン・カレッジ・オブ・ファッション ・チェルシー・カレッジ・オブ・アートアンドデザイン ・キャンバーウェル・カレッジ・オブ・アーツ ・ロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーション ・ウィンブルドン・カレッジ・オブ・アート 日本ではCentral Saint Martins College of Art and Designが最も有名で、世界的なデザイナーを輩出するファッションの大学なのですが、事前に市ヶ谷にあるロンドン芸大の日本事務所で聞いたところ、普段は絶対に校舎には入れないそうです。旅行のタイミングがオープンキャンパスの日程と会わず、今回は訪問は断念しました。 その代わりといっては何ですが、今回はロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーションLondon College of Communicationの卒業制作展を見てきます。海外の芸大の卒展は初めてです。学科はGraphic and Media Designで、ロンドンの最新のグラフィックデザインやメディアアートの学生作品を見られるのは、またとない機会です。映画、写真、印刷、出版、ジャーナリズム、グラフィック、広告分野で世界的な評価を得る大学ということで、校舎を見るのも楽しみです。 ![]() イギリスのケンブリッジ大学で驚いたのは、入るのに入場料をとられることだった。しかも30以上のコレッジがそれぞれ独自の方針で入場料をとったりするので、いくつものコレッジを見学すると数千円が飛んでしまう。だが、1つひとつのコレッジが、どこも貴族の邸宅のように美しいので、これもしょうがないかと納得してしまうのだ。 ![]() < 前のページ次のページ >
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