中学生向け特別イベント 2021年8月8日(日)「アコガレは実現できる!留学した先輩はこうして身につけた!世界で活躍できる英語力」
https://www.benesse-glc.com/lab/news/event20210808/
筑波大附属→ハーバード大
県立秋田→ミネルバ大
桜蔭→ペンシルバニア大
湘南白百合→ニューヨーク大
白百合学園→ポモナ大
海外大学進学を認めないとか、総合型選抜で難関大学に挑戦することを認めない親や学校は若者に「現状を維持しろ」と言っているわけですが、90年代以降の日本は現状維持=衰退なので、それは「俺たちと心中しろ」と子どもたちに言っているのです。
ネットが普及して20年、学校の先生でSNSをやっている人はほとんどいないのですが、自分から情報を発信せず、校内と紙媒体の受験情報だけで進路指導していては昭和と変わりません。これが情報戦に負けた人の姿です。
デジタルネイティブの子どもたちも多くは、与えられる動画やゲームに課金する人たちで、自分で情報を取捨選択したり、クリエイターになれる人は多くありません。全員スマホを持っても、賢くもクリエイティブにもなれない人が大半です。進路選択も親と学校と塾に言われるままです。
それでも私は、日本の公立高校から海外の有名大学に進学する人や、無名高校から逆転大勝利でトップ大学に受かる人を、「あなたもできる」と多くの高校生を励ますつもりで紹介しています。トップYouTuberや芸能人のような手が届かない存在ではないと。あなたの人生は消費者で終わりではない。
育児をしていてつくづく思ったのですが、赤ちゃんはみんな知的好奇心の塊だし、小さい子はみんなクリエイターです。それが、学校の成績や点数や偏差値で劣等感を与えらえれて、自分の可能性を自分で閉ざしてしまう。あまりにもったいない。人は何歳になっても自分のなりたいものになれるのです。
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